旅する恋愛作家 安藤房子(アンジー)さん【インタビュー】|恋愛心理研究所所長に聞くアナログとデジタル両立のこれまでとこれから

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旅する恋愛作家 安藤房子(アンジー)さん【インタビュー】|恋愛心理研究所所長に聞くアナログとデジタル両立のこれまでとこれから

輝く人生を送っている方へのインタビュー企画

今回お話を伺ったのは「旅する恋愛作家」として活躍されている、恋愛心理研究所所長の安藤房子(アンジー)さんです。

アンジーさんは、20代でコピーライターとしてスタートし、フリーライターを経て作家や恋愛カウンセラーなど多彩な活動をしていらっしゃいます

出産や子育てのために一時期活動のペースを落としたものの、今も進化し続けるアンジーさん。

時代とともにツールや手段は変わっても、「恋愛の言葉を女性に届けたい」というビジョンはブレることがありませんでした。

揺るぎない信念を軸に、アナログからデジタルへと時代の移り変わりに対応していらしたアンジーさんの歩みや想いを伺いました

目次
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旅する恋愛作家【安藤房子(アンジー)】さんのプロフィール

旅する恋愛作家【安藤房子(アンジー)】さんのプロフィール
  • 旅する恋愛作家
  • カウンセリングサロン「恋愛心理研究所」運営
  • 離婚を機に日本初の恋愛カウンセラーとして独立
  • メールカウンセラーの草分け
  • 心とカラダ両面からのアプローチで婚活・恋活を応援
  • 恋愛相談実績のべ30,000件以上
  • 恋愛詩3部作で商業出版デビュー
  • 著書「愛されて結婚する77のルール」が中国でも翻訳出版
  • 子育て本「ママ、だいじょうぶ。我慢しなくていいんだよ」は韓国翻訳版ほかKindle版も
  • 2023年2月14日にハートフル出版を創業
  • 恋愛心理本、恋愛詩集、旅行本など多数Kindle出版
  • 東京スポーツ・山形新聞ほか有名媒体で連載多数
  • テレビ・ラジオなどメディア出演、連載、セミナー多数
  • スポーツクラブの立ち上げやイベントにもかかわる
安藤房子(アンジー)さんのキャッチフレーズ】

「恋に効く魔法の言葉を届けます」

安藤房子(アンジー)さんのモットー】

「ココロがハッピーならカラダもハッピー、カラダがハッピーならココロもハッピー」

【安藤房子(アンジー)さんのURL一覧】

アンジーさんのご経歴をお聞かせください

アンジーさんのご経歴をお聞かせください

十代のころから詩や言葉への強い思いをもち続けてきた私が、これまで歩んできたキャリアをお話しします。

24歳でコピーライターに|28歳で独立しフリーライターへ

以前から音楽が好きで作詞家をめざしていたのですが、24歳のときに広告制作会社のコピーライターになりました。

4年間勤めた後、28歳でフリーライターとして独立し、最初は名前も載らない新聞や雑誌の記事を書くようになります。

知人の紹介でダ・カーポ(マガジンハウス社)ととらばーゆ(リクルート)がスタート。2誌目のとらばーゆで、すぐ巻頭6頁に記名で原稿を書かせていただけました

その記事のリサージで日刊ゲンダイに問い合わせたところ、すぐに日刊ゲンダイの記者としての仕事もはじまり、ライターとしては順調なスタートを切りました。

他には、徳間書店・光文社など有名媒体でのライター活動が多かったです。

インタビュー記事やコラムの執筆など、芸能人や社長さんへの取材も多く、ライターとしての経験を着実に積み重ねていきました

離婚を機に「恋愛心理研究所」を設立|恋愛カウンセラーもスタート

フリーライターとして活動するなか、20代で離婚を経験しました。そのときに離婚の原因は、恋愛時代にさかのぼることに気づいたんです。

そこで、恋愛相談の仕事もしたいと考えました

心理学を学び民間のカウンセラー資格を取得し、大学の社会人向けの心理学講座を受けたり、産業カウンセラーの方からロールプレイを学んだりとさまざまな勉強もしたうえで「日本初の恋愛カウンセラー」としての仕事も始めるようになります。

このときに、とある編集者様から「屋号があるほうがいいよ」とアドバイスをいただき、「恋愛心理研究所」と決めて、その所長としてやっていくことにしたんです。

屋号があったほうがブランディングにつながるし、コメント取材や監修の依頼をしやすいとのことでした。

詩や恋愛小説を書くことが多く、恋愛詩集3部作で商業出版デビュー

十代のころから詩を書き続けていた私は、ライター活動を続けながら、いつか出版をしたいという夢をもっていました。

商業出版への思いはずっとあったのですが、有名な人しか出版できない世界だったんです。

私は有名人というわけでもなく実績もなかったので、なかなか出版できずにいました。

そのため、夢を実現させるために、まずは企画書とサンプルの原稿を作成したのです。

お会いした編集者にいつでも渡せるよう、外出する際にはつねに企画書を10種類以上持ち歩いていましたね。

それでもなかなか商業出版は実現しません。

あきらめずに営業し続けた結果、ようやく九天社という出版社からOKが出て「恋に効く魔法の言葉」シリーズ3冊を同時出版という形で、念願の商業出版デビューをはたしました

このとき、いきなり「3冊分書いて……」と言われたので、急いで書いたんです。

36歳のことでした。

これはとてもうれしかったですね。

営業をがんばっても何度もダメでしたが、あきらめなかったことがよかったのだと思います。

ななこ

つねに企画書を10種類以上持ち歩いていて、いつでも出せる状態にしておかれたのは見習うべき点です。あきらめないことも大事ですね……。

恋愛作家 アンジーさんの現在のお仕事や活動内容を教えてください

恋愛作家 アンジーさんの現在のお仕事や活動内容を教えてください

現在も、雑誌や新聞、書籍、Kindle出版などで文章を書くことと、恋愛心理研究所での恋愛カウンセリングをメインとして、幅広く活動しています。

名前が表に出る仕事だけでなく、じつは裏方としての仕事もたくさんあるんです。

出版社や新聞社などの執筆活動

詩も書きたい、作詞もしたい、もちろん執筆もしたい……などの思いがあって、今も作家としての広い活動が基本です。

連載としては、東京スポーツ、日刊スポーツ、山形新聞、徳間書店、講談社、扶桑社などで執筆をしています。

恋愛心理研究所での恋愛カウンセリング

恋愛心理研究所では、恋愛カウンセリングを行っています。

ホームページやLINEからお問い合わせいただき、電話やオンラインで対応しています。

恋愛相談だけでなく、近年は家族問題や人生全般のお悩みも増えてきました

これまでの相談実績は、のべ30,000件以上になります。

恋愛詩や恋愛コラム、恋愛心理本の執筆・出版・Kindle化

執筆活動では、恋愛詩や恋愛コラムを中心に、雑誌・新聞への寄稿や書籍出版を続けています。商業出版した書籍は、中国や韓国でも翻訳出版されました

また2023年2月にはハートフル出版を創業し、Kindle出版も積極的に行っています。

子育て期に連載したままになっていた原稿も、少しずつKindleにまとめ直しているんです。

ななこ

アンジーさんのKindle化には、私も校正校閲でお手伝いさせていただいています♪

企画やコーディネート、キャスティング、カラーセラピストなど

その他には、企業やテレビ局の企画など裏方的な仕事もあります

心理テストの制作や、テレビ・雑誌のコーディネート、キャスティングなどのお仕事もしているんです。

カラーセラピーの資格もあるので、色使いのご相談などもあります。

長年の活動で築いてきた出版社やテレビ局、新聞社とのご縁から、知り合いの編集者やディレクターに声をかけていただくことが多いですね。

これらもライター活動から自然に派生してきた仕事ばかりです。

ななこ

よいお付き合いから今でもお仕事につながっているのは、アンジーさんのお人がらがあってこそだと感じました。

メルマガ全盛期から始まったデジタルへの挑戦

メルマガ全盛期から始まったデジタルへの挑戦

私がデジタルに取り組み始めたのは、今から20年以上前のことになります。

当時はまだSNSもなく、ホームページとメルマガだけの時代でしたが、早い段階からデジタルを戦略的に活用してきました。

早い段階でホームページを開設|デジタル化のビジョンを明確にした

28歳でフリーライターになってほどなく、自分のホームページを作りました。

「ホームページがある方が絶対に信頼が増す」と思っていたんです。

目標は明確で「マスコミから取材が来ること」そして「テレビのコメンテーターになること」で、その戦略としてホームページを作りました。

  • 「恋愛について書いていきたい」
  • 「anan(アンアン)の特集記事でコメントをしたい」
  • 「テレビの恋愛特集に出演したい」

これらを実現しながら恋愛の書籍を書く人になりたいことを明確にしたんです。

メールマガジン「恋マガジン」を創刊|読者10,000人獲得で成功へ

ホームページを作ったころ、自分が書きたい恋愛のことをなかなか書かせてもらえなくて。それで始めたのが、メルマガだったんです。

1999年ごろに「まぐまぐ!」というメルマガスタンドができたばかりで、当時ライターやライターになりたい人たちがこぞってメルマガをやり始めたんです。

そこで私は、毎週土曜日にメールマガジン「恋マガジン」を配信しました。

まぐまぐ!の「いいメルマガ」にも選んでいただいて、読者が10,000人にまで育ち、まぐまぐ!では殿堂入りしたんです。

ホームページとメールマガジンを連動させて、人の手も借りながら、ホームページを大きくしていきました。

10,000人のメルマガリストを失いデジタルの大切さを学ぶ

ところが、やがて時代はSNSに流れていき、私は出産や子育てが重なったこともありメルマガを放置してしまったんです。

気づいたら廃刊扱いになっていて、せっかく育てた10,000人近いリストを失ってしまいました。

人よりも早くメルマガに取り組んでがんばっていたのに、そこで大きな失敗をしてしまったんです。

でも、その経験があったからこそ、デジタルの大切さを身をもって学びました

一時中断から再始動へ 子育て期を経て再びデジタルの波に乗る

子育てが始まってから、デジタルの波にどんどんついていけなくなってしまいました。

SNSの台頭についていけず、古いホームページのまま時は流れ…

子育てをしながらも目の前の連載仕事はこなしていたんですが、Twitter(現X)やLINEなどのSNSが次々と出てきたころから、もう追いつかなくなってしまったんです。

SNSのアカウントは作ったものの放置状態で、ホームページもWordPressへの移行ができずに古いタイプのままでした。

5年ほど前までは、そのような感じだったんです。

あきらめたくない気持ちが再始動のエンジンに

でも、ずっと「なんとかしたい」と思っていたんです。

人生後半、書きたいものはまだまだあるし、フリーランスである以上、自分で発信していかなきゃいけない

子育てが少し落ち着いてきたころに、ようやく再始動を決意しました。

周りに「今からでは無理」と言われても、やっぱりあきらめたくなかったんですよね。

WordPress移行・Instagram・Kindle出版をゼロから習得

5年ほど前に、まずは古いホームページをWordPressに移行して、Instagramも投稿の仕方すらわからないところをゼロから覚えていきました

Kindle出版も、最初は知り合いがやってくれたこともあったんですが、一生物書きをやっていくなら自分でできた方がいいと思って……。

いろんな人に教えてもらいながら、少しずつ自分でできるようにしていったんです。

でも、ひとりではできない部分は人に助けてもらっています。

WordPressへの移行もサポートしてくれる方がいますし、ななこさんにも校正をお願いしていますしね。

ななこ

ずっとアンジーさんの校正校閲を担当させていただき、本当に光栄です。

アナログ時代の経験がすべてデジタルに生きている

アナログ時代の経験がすべてデジタルに生きている

アナログ時代にやってきたことって、全部今のネット時代にも生きてくるんです。ムダなことって何ひとつなかったんだなって、今になってつくづく感じています。

雑誌や新聞で磨いたアナログ感覚がInstagramの恋愛詩でよみがえる

たとえば、雑誌や新聞でライターをしていたころは、1行11文字で文章を組み立てたり、2行目のなるべく行末まで文字を埋めたりを意識して書いていたんです。

その感覚が、Instagramで恋愛詩を書く際に「この幅には何文字入るか」「このフォントサイズだと何文字か」に、そのまま生きているんですよね。

アナログ時代の経験って、本当にムダがないなと感じています。

コピーライターの発想がタイトルとSNSの言葉選びに通じる

コピーライター時代には、いかに短い言葉で人の心をつかむかをずっと考えてきました。

その発想が、本のタイトルを考えるときにも、Instagramの言葉選びにも全部使えているんですよね。

キャッチコピーを作る感覚と、Instagramで恋愛詩を考える感覚って、じつはすごく似ているんです

アクセス数をノートへ記録し続ける

じつは毎朝4時に起きて、自分のSNSやホームページ、すべての著書のその日のアクセス数やAmazonランキングを、手書きでノートに記録しています。

何をやった後にこの本が売れたか、何をやった後にホームページへのアクセスが増えたか、記録し続けることで流れが見えてくるんです。

ネットの時代にも、アナログの大切なところは多々あると思います。

「未来ノート」に目標を書く

20年ほど前から、毎日「未来ノート」に目標を書いています。今だとジャーナリングというのでしょうか……。

たとえばそのひとつに「ベストセラーを出す」がありますが、Amazonのベストセラーはとれましたが、商業出版でのベストセラーはまだ叶っていません。

他にも、いくつも目標を書いているのですが、まだ叶っていないことがたくさんあるので、今後はかなえていきたいですね……。

それとは別に「ライフノート」もあり、こちらはもうすこし項目をはっきり設定して、毎日書き続けるノートです。

こちらは、今はもうときどきしか書いていませんが、カウンセリングのクライエント様用に使用しています。「書くだけで自己肯定感アップする講座」として、ご希望の方にはZoomやLINEで30分でご提供しています。

カウンセリングメニューは、心理相談以外にもいろいろあるんです。

ななこ

デジタルに対応しつつ、アナログのよさも守る。志は一貫しておりこつこつと継続していらっしゃるその積み重ねが、今のアンジーさんをつくっているのだと感じました。

恋愛作家 安藤房子(アンジー)さんへのご相談やお問い合わせ

恋愛カウンセリングはもちろんですが、最近は自分がやってきた書籍化やネットの活用方法など、さまざまな相談を受けるようになっています。

皆さまのお役に立てればと思い、メールマガジンも始めました。音楽(作詞・作曲)も届けたいと思います。

必要に応じて、お気軽にお問い合わせください。

【アンジーさんへのお問い合わせはこちら】
ななこ

アンジーさんのメルマガは、とても勉強になるのでおすすめです♪

【アンジーさんのSNS一覧】
【アンジーさんの書籍一覧】
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アンジーさんの今後の夢や展望をお聞かせください

アンジーさんの今後の夢や展望をお聞かせください

2年前に娘と韓国に行ってから、少し価値観が変わりまして、これからはパソコン1台で自由に移動しながら仕事をしていきたいと思っています。

これまでのものをまとめたり、恋愛に役立つコンテンツを作り続けたい

どこに住んでいても、好きな場所に移動しながら、皆さんの恋に役立つ言葉をお届けできるようでありたいです。

言葉だけでなく、カウンセリングや音楽など、届け方の幅もどんどん広げていきたいですね。

皆さんの恋が叶ったり、結婚生活が楽しくなったり、心穏やかになったり、そんな皆さんの人生に寄り添えるようなコンテンツを作り続けていきたいんです。

今後のネット活動にはAIも欠かせないので、学びながら利用していきたいと思います。

ただ、私たちクリエイティブの人間にできることは「唯一無二の情報」をご提供することとも思うので、自分の体験をしっかりとコンテンツ化してお届けしたいです。

さらには新しいものを生み出すのと同じくらい、過去のものをKindleにまとめるなども大切だと思っています。

インドネシア語や英語での出版にも挑戦したい

バリ島に行ってみて、インドネシア語や英語でも出版したいという気持ちが出てきました。じつは英語の詩のInstagramアカウントもすでにもっていて、フォロワーが2,000人近くいるんです。

https://www.instagram.com/lovepoem_anzy

なかなか更新できていないんですが、いつか再始動したいと思っています

翻訳はAIでできても、ポエムの場合はニュアンスのチェックが必要なので、そこが課題ですね。

SNSでのつながりも大切にしたい

これからも、SNSでの出会いやつながりも大切にしていきたいです。

さまざまな知識やスキルをもっている方がたくさんいらっしゃるので、新しい刺激があります。

仲間がいてこそ、ネット活動ができますよね。

ものづくりの現場に居続けること|アナログのつながりも大切に

私は大きなマネタイズよりも、ものづくりの現場に居続けたいんです。

今も仕事でなくても出版社に顔を出しておしゃべりに行く、お茶しながら情報交換をしているうちに自然と仕事の話が生まれてくるんですね。

デジタル化を進めながらも、そういうアナログな人とのつながりをこれからも大切にしていきたいと思っています。

【インタビュー後記】

【インタビュー後記】

じつは私がこのインタビュー企画を始めたころから、ずっとインタビューしたいと思っていたアンジーさんです。

私は数年前に、Instagramでアンジーさんから突然お声がけをいただき、その後これまで校正校閲を任されています。

ふだんDMはほとんど返信しない私ですが、アンジーさんから届いた突然のDMには誠実さがあふれていました

あれから3年以上がたち、ずっと大切な書籍の校正をさせていただけていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。

今回アンジーさんのお話を伺って、あらためて十代からの思いを貫かれているところに深く感銘を受けました。

時代はアナログからデジタルへ移行しましたが、その波にもうまく乗り、じょうずに対応されているところも印象的です。

一時期子育てで活動のペースが落ちることがあっても、そこであきらめず子育ての終わりが見えてきたころには再加速されてきた。人生後半を見据えて早めに動いているところもさすがだと感じました

パソコンやスマホ時代となった今でも、「ノートに手書きで書く」作業を毎日継続されていることにも、計り知れない意味があると思います。

今回あらためて、アンジーさんが詩や作詞に強い思い入れがあることを感じました。

若いときの夢は夢で終わる人も多いでしょうが、生涯貫き続けていらっしゃるその姿は、多くの人の背中を押してくれるはずです。

人とのつながりを大切にし、つねに前向きに学び、スキルを身につけてご自身をつねに進化させていらっしゃる。

その思いと人がら、誠実に継続できる力、すべてのバランスがとれているのだと感じました

アンジーさんの人生や経験は、多くの方の心に刺さるのではないでしょうか。

人生後半にやることも明確にしていらして、今後のアンジーさんのご活躍もますます楽しみです。

念願叶ってお話を伺えて、本当に光栄でした

アンジーさん、貴重なお話をありがとうございました。

(取材・文 ほし ななこ)

2026年6月

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この記事を書いた人

専業主婦歴約30年を経て、Webライターデビュー。その後SEOライティングを習得し、SEOライターとしておもにココナラで活動中。ココナラデビュー後3ヵ月弱でプラチナランク獲得。以降、プラチナランク継続中。ココナラ2つのプロ認定【薬機法管理者】

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